入ってはいたんですよね。内容は…腐らない…けど…。
コレ、どっちがメインなんでしょうね?
SKレーダーも悪くは無いです、アメリカ艦に載せれば大抵の艦で役に立ちます。命中は低いですが対空カットインのキーにはなります…が。
15m+21号辺りだったら完全にアタリ、渋い所で21号改二や42号改二だったらネジ的に助かるって提督も多かったと思います。
で、同じく彗星二二型(六三四空)…コレをメインに持ってきたと言う事は上位装備と交換するクエストでも仕込むのでしょうか?
一応伊勢型改二のコンボパーツになる六三四空系の最下位アイテムですが、射程が長になる為、攻撃力の高い軽空母に組み込むと強い時はあります。
特に艦攻を積めない鳳翔改二戦では…と、言いたい所ですが、鳳翔改二戦には搭載0のスロットがあるので熟練スパナ装備で長射程化できるんですよね。
伊勢型に組み込むにはメリットよりデメリットが上回る…そもそも伊勢型改二は中~後半の通常海域を確殺レベルの攻撃で安定して回れる事が最大の売りなので、攻撃力に偏重させるとバランスが崩れる。
…結局、クエストのキーアイテムになるか上位改修可能にならなければそのまま眠らせるアイテムになりそうなんですよね。
工廠資源
ついに発表された、ネジ(改修資材)による改修をリセットできるアイテム…なんですが。
そもそも改修自体、10個700円の有償アイテムであるネジを複数消費して行うアイテムのパワーアップです。
じゃあなんでリセットするのか?と言えば他のアイテムの合成素材に「未改修アイテム」を要求される為。私のように古いユーザーだと、とりあえず数が必要だった46センチ砲や酸素魚雷等が★1や★6止まりなんて事が多いのでは無いでしょうか?
ネジ自体はクエストでわずかに取得できますが、そもそも足りないというユーザーも多かった代物です。リセットなんてタダでも良いハズなんですが…なんとコレも4個800円の有償アイテムです。
一応、クエストで配ったりはしているのですが…。
アイテムの改修度リセットは釘(開発資材)も消費する上に確実に成功する訳ではないというシロモノ。雑にお金が欲しくなってしまったんだろうな、と思われます。
イベントやクエスト等で星付きアイテムを入手した際に改修値を素に戻す為に使うのが本来の使い方で、ネジを使って改修したアイテムを工廠資材で未改修に戻す行為は明確に金や時間の無駄です。
アーケードの方で最終イベントが告知されました
コレは輩出されるカード(物理)の資材を作っている会社がカードの生産を終了した為サービスを続けられなくなかった為で、同様のゲームも相次いで終了しています。
10周年で最終イベントですから大往生という見方が強かったですね。
対して、本家は…商売の下手さから資金ショートで終わるのではないかという不信感がぬぐえません。これでゲームが良くなっているならともかく無秩序に複雑化して時間がかかる方向に変化していくのだから手に負えません。



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