最後まで作画が崩れなかったのは強力な提供による潤沢な資金ゆえですかね。正直超人バトルに片足つっこんでてコレで対戦人口増えるかな?とは思いましたが。
個人的には満足でした
以前ウメハラが撮影協力してくれるのか~って書いたら、レッツゴージャスティーンな展開はあっても流石にゲームが違いすぎて操作は無くて、その次の回で著書の引用として協力に名前が出てましたね。
90年代に格ゲーやっていた人間的には差し合いと飛び込みの読み合いくらいしか判りませんし、ゲージの管理やら行動の三すくみやらが出て来ると時代の違いについていけませんが楽しめました。
あと、モブの解像度がいちいち高いのも面白かったですね。
あと、最終話
「恋しさとせつなさと心強さと」
…リアルタイムで映画館に観に行ったっスよ。世界一かっこいいベガのスライディングが見れる映画です。映画館でもらったマスコットは誰だったかな…30年以上前なので流石に忘れましたわ。
小室哲哉は昨年のジークアクスの「BEYOND THE TIME」に続いて2年連続起用ですか。90年代はこの人の時代でしたからねえ、私くらいの世代には刺さりますわ。
二期は来るんですかね?
提供的に、ギルティや鉄拳もやっていないと不味い気はするのですが、原作はミリも知らんので判りません。
終わり方的には続けられる感じでしたがこのまま終わっても綺麗だし…って感じですかね。
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